IT立国の基盤を支えるデータセンターのあるべき姿を追求する

歩みをとめない。

未曾有の震災被害から数ヶ月を経過した現在もなお、甚大な影響を受け続けている、
わたしたちの社会や生活、そして企業活動。
一日も早い復興のために、企業もさまざまなことを試されています。

そのような中で企業が求められていることは、被災地への支援にくわえて、
先ずは自らの事業をしっかりと継続することなのではないでしょうか。
あたらしい、ゆたかな未来を引き寄せるためには、暮らしの営みも、社会や経済の発展も、
そして企業活動も立ち止まらず、前進しつづけなければならないはずです。

震災直後、いくつもの企業が事業の停滞を余儀なくされました。
そして現在においては、電力利用の制限が事業活動の自由を奪ってしまっている。
このような状況を見ますと、あらためて実感するのが「基盤の重要性」です。
将来へ向けて前進し続けるためには、事業の基盤が不可欠だということ。
企業にとって基盤のひとつは「情報資産」ではないでしょうか。

そこで、災害発生時にも大事な情報を守り、最適化された環境づくりで電力使用量を
抑えることができるデータセンターの利用メリットをあらためて提言。
ひいては、それが企業の成長戦略や、効率的な経営の一助ともなることを願っております。

プロが創り出す、理想的な情報運用ソリューションとして。
データセンターの活用をぜひご検討ください。

データセンターに関するくわしいご紹介は、本サイト内の下記ページからご覧いただけます。

活動内容の紹介 データセンターの効用 災害対策・停電対策